Manavi「高校入試問題工房」 2019年版いよいよ 6月下旬に発売!!

Manavi 高校入試問題工房 2019年版
特徴を見ていきます。

本日は、Word収録ということについて解説します。

Manavi 高校入試問題工房 1枚のCD-ROM(データの都合で社会と英語リスニングはDVD-ROM収録)には、Wordのデータがぎっしり詰まっています。
例えば、どこかのA公立高校の入試問題の大問の全問・解答・解答欄・解説を
ひとつのWordに収録したもの。またそれを解答・解答欄・解説をすべて分割し、切り出したWordデータが、公立高校別ごとのフォルダーに整理されて収録されています。

このことによって、大問ごとの編集が可能になっています。それが自動編集機能を支えています。またすべてがWordのデータですので、コピペや新たなデータの入力、文章の改編などが可能になります。
デスクトップ上に作成されたWordのデータですので、印刷も必要枚数できます。
また、生徒個々人の理解力に合わせた問題作りも可能となります。

Manavi 高校入試問題工房 2019年版は、
学習指導要領に則した分かりやすい検索機能を搭載しています。

なお、今年度のManavi 高校入試問題工房 2019年版には、
都合により、※宮城県,広島県,独自入試校は収録されていません。


「高校入試問題工房」 2019年版 6月下旬発売予定!!
[過去問3年版] 「高校入試問題工房」 2019-2017 7月中旬発売予定!!

となっています。

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